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【消去法予想】有馬記念2023 過去10年のデータ傾向を分析!

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2024年3月1日(金)大井競馬7R
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1975万6100円的中
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この記事では、20代で年間1000万円以上の利益を出した競馬歴18年の筆者が、過去10年の勝ち馬に共通する傾向を参考に、消去法によって好走確率の高い馬を予想します。

第68回 有馬記念(G1)
  • 2023年12月24日(日)
  • 中山競馬場 芝2,500m
  • 15時25分発走
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2024年2月25日(日) 阪急杯(G3)
的中 13万0000円 3連単10点×500円

2024年2月24日(土) すみれS
的中 34万4940円 3連単9点×600円

2024年2月18日(日) 小倉大賞典(G3)
的中 42万6520円 3連単12点×400円

2024年2月17日(土) 京都牝馬S(G2)
的中 47万7900円 3連単9点×600円

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もくじ

有馬記念2023 過去10年の傾向

まずは過去10年の優勝馬です

開催年馬名
2022年イクイノックス
2021年エフフォーリア
2020年クロノジェネシス
2019年リスグラシュー
2018年ブラストワンピース
2017年キタサンブラック
2016年サトノダイヤモンド
2015年ゴールドアクター
2014年ジェンティルドンナ
2013年オルフェーヴル

この10頭に共通する傾向をいくつか挙げていきます。

3歳クラシック出走→10勝

過去10年の勝ち馬すべて、3歳クラシックいずれかに出走していた。

開催年馬名3歳クラシック
出走経験
2022年イクイノックス皐月賞
日本ダービー
2021年エフフォーリア皐月賞
日本ダービー
2020年クロノジェネシス桜花賞
オークス
秋華賞
2019年リスグラシュー桜花賞
オークス
秋華賞
2018年ブラストワンピース日本ダービー
菊花賞
2017年キタサンブラック皐月賞
日本ダービー
菊花賞
2016年サトノダイヤモンド皐月賞
日本ダービー
菊花賞
2015年ゴールドアクター菊花賞
2014年ジェンティルドンナ桜花賞
オークス
秋華賞
2013年オルフェーヴル皐月賞
日本ダービー
菊花賞

前走1番人気→8勝

過去10年の勝ち馬のうち8頭は、前走1番人気だった。

該当しないのは天皇賞・秋3着内の2頭

開催年馬名前走
2022年イクイノックス天皇賞・秋
1人気→1着
2021年エフフォーリア天皇賞・秋
3人気→1着
2020年クロノジェネシス天皇賞・秋
2人気→3着
2019年リスグラシューコックスプレート
1人気→1着
2018年ブラストワンピース菊花賞
1人気→4着
2017年キタサンブラックジャパンC
1人気→3着
2016年サトノダイヤモンド菊花賞
1人気→1着
2015年ゴールドアクターアルゼンチン共和国杯
1人気→1着
2014年ジェンティルドンナジャパンC
1人気→4着
2013年オルフェーヴル凱旋門賞
1人気→2着

初勝利が1800m以上→8勝

過去10年の勝ち馬のうち8頭は、初勝利の距離が1800m以上だった。

開催年馬名初勝利コース
2022年イクイノックス新潟1800m
2021年エフフォーリア札幌2000m
2020年クロノジェネシス小倉1800m
2019年リスグラシュー阪神1800m
2018年ブラストワンピース東京1800m
2017年キタサンブラック東京1800m
2016年サトノダイヤモンド京都2000m
2015年ゴールドアクター中山2200m
2014年ジェンティルドンナ阪神1600m
2013年オルフェーヴル新潟1600m

同年G1勝ち馬→7勝

過去10年の勝ち馬のうち7頭は、同年に行われたG1で1着経験があった。

開催年馬名同年G1実績
2022年イクイノックス天皇賞秋1着
2021年エフフォーリア天皇賞秋1着
2020年クロノジェネシス宝塚記念1着
2019年リスグラシュー宝塚記念1着
2018年ブラストワンピース菊花賞4着
2017年キタサンブラック天皇賞秋1着
2016年サトノダイヤモンド菊花賞1着
2015年ゴールドアクター出走なし
2014年ジェンティルドンナドバイシーマC1着
2013年オルフェーヴル凱旋門賞2着

ノーザンファーム生産馬→7勝

過去10年、ノーザンファーム生産馬が7勝している。

開催年馬名生産者
2022年イクイノックスノーザンF
2021年エフフォーリアノーザンF
2020年クロノジェネシスノーザンF
2019年リスグラシューノーザンF
2018年ブラストワンピースノーザンF
2017年キタサンブラックヤナガワ牧場
2016年サトノダイヤモンドノーザンF
2015年ゴールドアクター北勝F
2014年ジェンティルドンナノーザンF
2013年オルフェーヴル白老F

前走の傾向

過去10年の勝ち馬の前走は天皇賞・秋組の3頭が最多となった。

ちなみに天皇賞・秋組は直近3年連続で優勝している点に注目しておきたい。

前走頭数
天皇賞・秋3頭
ジャパンカップ2頭
菊花賞2頭
凱旋門賞1頭
コックスプレート1頭
アルゼンチン共和国杯1頭

有馬記念2023 消去法予想

過去10年の傾向を参考にすると、好走確率の高い馬の傾向がこちら

  • 3歳クラシック出走
  • 前走1番人気or天皇賞・秋3着内
  • 初勝利1800m以上
  • 同年G1勝ち馬
  • ノーザンファーム生産馬

2023年の出走馬の中で、傾向に当てはまる馬は下記の1頭だけとなります

◉ウマケシ推奨軸馬

ジャスティンパレス

2024年3月1日(金)大井競馬7R
3連単5頭BOX(60点)×1,000円
1975万6100円的中
(回収率32,926.8%)
ウマケシの3連単予想は【こちら

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